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ぼちぼちAQUA

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アピストと水草についての雑記

カテゴリ:アピスト( 33 )


以前紹介したのは2月なんで、久しぶりの登場になります。

成長の記録として、もう少しこまめに記事にしておけばよかったなーなんて少し後悔しています(+o+)



スペードぺルテンシス

実は細身系の中では一番好きだったりします。

イサナからきたやつーということで導入しましたが、実際はどうなんでしょうね~

まぁそれはどうであれ良い魚は良い魚ってことで。

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尾鰭の形状は、一時期いろんな憶測が出ていましたが、普通にラウンド→スペードでした!
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写真の写り方によってはいろんな表情を見せてくれますね。
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スペテンは背鰭の高さはぺルテンほどないような気がします。
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背鰭の後方や尾鰭の後方の赤の入り方がなんとも良い感じ。
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メス
 

子採りするかどうか悩んでいるんですが、噂によるとぺルテン系はなかなか繁殖が難しいと

聞いたことがあるので、いっちょがんばってみたろかーっという気になりつつあります。

確かにあんまり他の方のブログでもぺルテンを繁殖したぞーって記事を見たことないです。

ただぺルテンを飼育している人が少ないだけかもしれませんが・・・

たとえ子採りできても、世間の需要はなさそうですね(笑)
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by sui-ta | 2013-11-12 23:54 | アピスト

ぼちぼちこっそりと更新していきますので、よろしくお願いします。

以前の記事から空きすぎてブログの書き方さえ忘れて(汗)しまってましたが、

久しぶりの更新で最初に何を載せようかと迷いましたが、やはりコイツにしました。

しかし久しぶりに魚にカメラを向けましたが、なかなかうまく撮らせてもらえませんねー(+o+)

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ヴィエジタ タイプ1

メスは3腹目の子育て中で、同居中のオスは肩身が狭そうにしています。



1腹目の稚魚達のご様子。

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オスだとわかる個体も出てきました。はたして頬赤は出てくるのか?

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メス?



 
そして、遠く神奈川のほうからコテコテの大阪弁を覚えたお魚がやってきました。

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大阪の水はどないですかー?

飼い主様が大阪弁を教えてくれていたおかげもあって、早くも大阪に慣れてきたみたいなので、

そろそろ繁殖も狙っていきたいと思います^^


業務連絡

りのさんへ

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このF1ペアでよろしいでしょうか?
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by sui-ta | 2013-11-10 23:28 | アピスト

お久しぶりです。

忙しいのもなんとか一息ついたので、またぼちぼち更新しようかなと思いますので

よろしくお願いします。

 
しかし、、、、ほんと毎日暑いですねー。

水槽の水温のほうも、ほうっておくと32度くらいまで上がっていました(汗)

去年の夏までは、ファンでなんとか凌いでいましたが、今年は水槽をダイニングにまとめたのもあって、

クーラー管理することにしました。

遅れてやってくる電気代が怖いですが、請求がくるまでに嫁への言い訳を考えておきます。

 

さて、前回の記事はまだ準備中でしたが、屋外水槽に6月初旬にアピスト投入しましたので、

投入1カ月ちょいの途中経過の紹介です。

投入したアピストは、ノルテタメF1ペアとタメF1ペア。

さすがに屋外飼育は初の試みなので、ワイルドアピストを出す勇気はありませんでした(>_<)


屋外飼育環境はこんな感じ。
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ノルテタメF1
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外に出して1カ月ちょいですが、室内で飼育しているF1ペアよりも明らかに発色が強い感じです。

これは今後ますます期待できそうですね!
 

そして、

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少し見えにくいですが、塩ビの配管の中に100個以上産卵しています。

室内のF1ペアは30匹程の浮上でしたが、この屋外のほうが環境がいいのでしょうか・・・・

どれくらい浮上するのかわかりませんが、今のところ減っていないようです。


 
最後に、お馴染みのあの方。

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背鰭がぐんぐん伸びてきました。

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コッチの写真のほうが伝わりそう。
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by sui-ta | 2013-07-11 00:43 | アピスト

ブロ友の皆さまが次々と浮上報告をする中、わが家のペアはなかなか産む気配がなかったので、

正直少しあせっていましたが、がっさり換水作戦が功を奏したようで、

5/23に無事浮上しました。

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今のところ、仲睦まじくペアで守っていますが、いろんな方々の情報によるとなかなかのDV夫ぶりを

発揮されているみたいなので、近々離す予定です。

この水槽はダイニングに置いてあるのですが、下の子(1歳8カ月)がこの水槽を

バシバシどつく&水槽の蓋を開け水を手でパシャパシャする!といった環境での30匹浮上だったので、

上出来ではないでしょうか(笑)

初産ですし・・・

 


                    
 
そして、隣の水槽では、、、

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実は、このお魚 「マクマステリィ」 の名前で販売されていました。

もちろん値段もマクマステリィです。

入荷の時期的なものと、なんか変な第6感がしたのであんまり期待せずに見に行ったのですが、

ビンゴでした^^

店主さんに、このお魚がマクマステリィではないことを説明し、購入させて頂きました。

こういったことってたまにあるんですよね、この逆の話もよく聞きますが(笑)

このペアはまだまだ小さい(3cmくらい)ですが、どうやら頬赤にはならなさそうです(汗)



 
最後に、お馴染みのア・イ・ツ。

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いやぁーもうほんと好きなんです、見ていて飽きない。

背鰭と尻鰭の伸びなんかは、まるでヴィエジタのそれを見ているかのようです。

準備中
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by sui-ta | 2013-05-30 01:02 | アピスト

なにやらすることが多くて、久しぶりの更新となってしまいました!

とりあえず7月まではこんな調子になりそうです(汗)

  
 
 
信頼のおけるブロ友さん達のもとへ、何ペアか送り出すことができました。

 
ノルテタメ F1

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数は少ないですが、子供の姿も見せてくれています。

まだこの親も現役で、少し前に混泳水槽で産卵・浮上しましたが、やはり日に日に減っていきました。

また近いうちにペア水槽に移して狙ってみようかと思います。

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お次はタメはタメでもSPタメのほう。

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背鰭・尻鰭の伸びがクワガタのツノみたいでかっこいいです。

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メスは産卵のスイッチがはいったようで、今日明日にでも産みそうな感じ。

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そして、リクエストがあった(ような気がする)前回紹介したマック。

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最近マックにスポットが当たりつつある、、、、ような気がする(笑)


最後は最近驚異的な成長を見せているF1。

ビタエニアータ カレイロ F1

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F2を狙いたい所なのですが、わが家の水槽事情から混泳水槽での飼育となっています。


 
少し前に立ち上げて現在準備中ですが、今年は屋外飼育にチャレンジしてみます。

どのアピストを外に出すかは、考え中です^^

またいずれ記事にしてみたいと思います。
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by sui-ta | 2013-05-16 23:52 | アピスト

少し乗り遅れぎみですが、わが家の V も紹介したいと思います。
 

ひとつめの V

ヴィエジタ typeⅠ

導入2日目。2日目から怒ってます。
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本日撮影。導入1週間経ちましたが、だいぶ落ち着いてきました。

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これからどんな風に成長していくのか、皆さんのヴィエジタと見比べながら楽しみたいと思います。
 

 
ふたつめの V

ヴィエジタ typeⅢ

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背鰭と尻鰭がクルンとなっています(汗)

治らないかなぁ。
 

もひとつおまけに typeⅢ

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最後に V  じゃなく M

マクマステリィ

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まだ、3.5cmくらいの若魚ですが、いいマックだと思います。

恐らく、すんごい派手な個体になるんだと思います。

 
あ、合言葉忘れてました!

今日も多くは語りません(笑)
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by sui-ta | 2013-04-21 00:03 | アピスト

このタイトルを見て反応するのは全国に10人いると噂される

ホングスロイ10人衆くらいでしょうか(笑)


前回の記事でメスの子育て状況を紹介しましたが、オスもなかなか見応えのある感じに

なってきたのでパシャリと写真撮影。

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背鰭と尻鰭がなかなかの長さになってきました。

腹の下の赤はやはり薄い感じというか、ほぼ無いに等しい感じ。

このホングスロイは2代目なのですが、同便できた1代目のオスの方がより赤が濃い個体でした。

1代目のオスと2代目のオスはそれぞれ違うショップで購入したのですが、

10人衆の一人の方の情報によると、やはり同様の差が出ているようです。

2代目でF1も40匹程獲れているので、子供でどうなるのか調べてみたいと思います。


話は変わりますが、諸事情によりブログ村のランキングから外れることに致します。

こんなブログでも見て頂ける方がおられましたら、ご面倒ですがブックマークなり登録お願い致します。
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by sui-ta | 2013-04-03 23:21 | アピスト

子育て中の風景をパシャリ。

エリザベサエ

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なかなか美人さんです。

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こちら子供達、なかなか大きくなりません。


ホングスロイ

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目が赤くて少し怖いですが、しっかりもののかーちゃんです。


SPタメ

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鬚はありません。
ワラワラ子供達を引き連れて、子育て上手なかーちゃんのようです。


その他に、ヴィエジタ3、マック、アドケタと子育て中(産卵ラッシュ!)です。

どう考えても水槽が足りなくなってきたので、3本ほど増設しました。

やっぱりブロアーはいいですね!そして恐るべしブロアー現象!



最後に、導入はけっこう前ですが、なかなか調子が上がらずまだ紹介していませんでした。

マクマステリィ

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導入当時は痩せこけて鰭もボロボロ、よくこんな状態で売ってるな~と思うほどでした(笑)
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by sui-ta | 2013-03-27 00:27 | アピスト

サエはやっぱり照明暗めの水槽で鑑賞するほうが好きかもしれません。

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フラッシュは未使用です。

照明が暗めの水槽のほうが体のギラギラがより引き立ってすごく綺麗に見えますよね。

明るめ照明の水槽でも、ふと流木下の薄暗い場所に入った時などに一瞬見えるギラギラが

私にはたまらなくツボです(笑)

決して赤くはないサエですが、尾鰭に少し入った赤と、顔から続く青のギラギラが気に入っています。

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メスが子育て中の為、オスは現在単身赴任中です。

稚魚がもう少し大きくなれば、メスをこのオスのいる水槽に移してもう一腹狙ってみます。


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by sui-ta | 2013-03-07 01:25 | アピスト

水槽台の設置状況は、以前の記事をご覧下さい。

わが家の水槽台(一番左端)の扉の中を開けてみると、

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こんな感じで、左側がブラインを沸かす用のS水槽。

右側が溜め水用の45cm水槽。

2つともヒーターを入れてあるので電気代節約のために断熱材を貼りつけてあります。

水を動かすためにエアレーションをかけていますが、あのシュワシュワ~の音って気になりませんか?

スポンジフィルターのポコポコ音よりも断然気になります。


この溜め水はRO水:水道水=3:1~2くらいの割合にしています。

溜め水の中には、セラのスーパーピートをストッキング状の袋に入れ浮かべていますが、

PH・KHマイナスなどのPH降下剤を使わないのは、ピートのほうがより水が安定するのではと思うからです。

と、まぁそうすると大体3~4日もすると、PH4.5くらいで安定してきます。

PHが低い水槽へはそのまま使いますし、PHが高い水槽へは水草水槽の水(PH6.5くらい)か

水道水を足して使用しています。このへんはけっこう適当です。

あ、あと溜め水用の水槽にはうっすら吸着系のソイルを敷いています。

これはピートでやはり水に若干色が出てしまうのでそれを吸着してもらっています。



他の気になる?扉の中身はまた後日^^(あとはまん中の水槽台の中身だけ)


さて、今日は長年がんばってくれたノルテタメを広々とした水草水槽に移すことにしました。

というわけで、移動する前に写真撮影会です。

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大きさを計ったろうと思いましたが、遠近感があるのであんまりスケールの意味が無かったです(笑)

写真で読むと6cmくらいですが、実際は7cmちょっとくらいです。

広々とした水槽に移りますので更に大きくなることでしょう。

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なんでも切れる様なそんな雰囲気の背鰭です。


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by sui-ta | 2013-02-22 23:31 | アピスト